ドイツ銀行グループは、企業ボランティアを企業市民活動の中核に置いています。従業員一人ひとりがボランティア活動に取り組むことで、一人ひとりの考えや行動が結集し、企業としての社会的責任と密接に関わってきます。
ボランティア活動に従事する従業員の数は、世界各地で年々増加しています。2010年には、世界中で17,000人以上の従業員が、3,000を超えるボランティア•プロジェクトに参加しました。
従業員は、直接支援を行うだけでなく、知識やメンターとしての役割を共有したり、非営利組織の経営に関するアドバイスを行います。そうした活動に専念することで、各々のプロジェクトにおいて最高の社会的便益を達成するという目標の達成に向かっています。
2011/12 | 東京
2011年12月を第3回目となるボランティア月間と定め、従業員へのさらなる啓もうや様々な活動に参加する機会の提供を行っています。 more
2011/10 | 宮城
ナディアは、2011年3月の東日本大震災を受けて主に東北地方の被災地復興のための支援活動を目的として、2011年4月にドイツ銀行グループの日本における従業員が参加して設立したボランティア団体です。 more
ボランティア・ネットワーク(V-Net) more