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「ボランティア・オブ・ザ・イヤー」の受賞者が決定

2013年9月17日

ドイツ銀行グループでは、企業としての社会的責任を果たす上で、従業員によるボランティア活動を重視しています。2012年には世界中で約2万人の従業員が当行グループが支援するボランティアプログラムに参加し、その他にも多くの従業員が、ボランティアとして自身のスキルと時間を使って地域社会に貢献しました。

当行グループでは、個人として優れた活動を行っている従業員を評価し、取り組みをさらに支援するため、「ドイツ銀行アジア基金ボランティア・オブ・ザ・イヤー(DBAF10アワード)」」を創設しました。従業員投票により、日本からは、イタリアでのホームステイプロジェクト「福島キッズイタリアプロジェクト2013」を企画・運営したドイツ証券株式会社の従業員が選出されました。同プロジェクトを運営するNPO NADIAには、ドイツ銀行アジア基金から、2,000ユーロの寄付金が送られます。

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最終更新日: 2014年4月3日
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