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小さなオリーブ子供基金との3度目のボランティア活動

2013年11月2日 │ 東京


11月2日、ドイツ銀行グループの従業員5名が、日本における今年のチャリティ・オブ・ザ・イヤー「小さなオリーブ子供基金」と共に、宮城県気仙沼市でのボランティア活動に参加し、市内の児童館に新しい遊具を設置する作業を行いました。震災後、この児童館は避難所に指定されていたこともあり、以前の遊具は使えない状態になっていました。

児童館からの要望に応じて寄付された室内用ジャングルジムなどが予定通り現地に届いており、到着した一行は、それらの梱包を解き、組み立て作業を行いました。この日児童館には、6歳から10歳までの児童およそ30人が集まり、設置されたばかりの真新しい遊具やおもちゃは大好評でした。

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最終更新日: 2014年3月10日
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